東京で一番遅い真夏日

記録が残る中で東京で一番遅い真夏日(35度以上)は20年前1995年の9月11日でした。
エルニーニョ現象と逆のラニーニャ現象が起きていました。
9月に35度以上になるなんてびっくりですね。
でも今年の夏も暑かったですよね。
まだまだ終わっていませんが、げんなりするような暑さがあったので33度くらいなら「まだマシ」くらいに思えますね。
体がだるくなってしまい息苦しくなるような暑さでしたからね。
クーラーは使わないことが多い私ですが、さすがに耐え切れずにクーラーをつけてしまいました。
温暖化が進んでいることをヒシヒシと感じます。
このままでは一番遅い真夏日もすぐに更新しそうです。
暑いのは大嫌いなので温暖化が少しでも回復してくれたらなと思います。